エンジニア

ニュース
【お客様の声】ミャンマー人機械エンジニア採用について:建設機械部品製造会社の経営者「音頭社長」インタビュー

新型コロナ感染症による水際対策が解除され、2022年4月から外国人雇用を開始した経営者のインタビューです。

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就労ビザ(技術・人文知識・国際業務)
【就労ビザ】土木技術者として2名のミャンマー人女性が内定しました

2022年初の技術者採用の面接は、土木コンサルティング会社による土木エンジニアの採用面接でした。 採用いただく企業は、今回外国人の技術者を採用することが初めてで、雇用条件の設定、確認から、候補者となる人材の募集活動、事前選考、オンライン面接まで、約1ヶ月を要しました。

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ニュース
【ニュース】ミャンマー 全日空が2月4日・2月18日のヤンゴン発成田着便の運行を決定

在ミャンマー日本国大使館のWebサイトによると、12月28日、全日空が2月4日・2月18日のヤンゴン発成田着便の運行を決定したと、在留邦人および現地滞在中の人に向けて情報を発出している。

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特定技能
【特定技能】在留期限が「無期限」に。 農業など13事業分野で

11月17日の日本経済新聞の記事で、2019年4月に施設された人手不足対策の在留資格「特定技能」外国人の在留期限が2022年より無期限になる模様です。

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就労ビザ(技術・人文知識・国際業務)
【技術者】機械系ミャンマー人技術者の日本語能力

外国人技術者の中でも最近、注目されつつあるミャンマー人技術者。 2018年ごろから急激に日本語学校が増加した結果、日本語能力が高い技術系学部出身者が急増。技術系大学への入学には、日本でいう大学入試センター試験の上位スコア(600満点中500点以上)を取得する必要があるため、論理的思考能力が高いです。

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インターンシップ
【インターンシップ】機械学部インターン生が来日

機械工学科、自動制御工学科のベトナムの大学生たちがインターンシップ生として今月入国しました。

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過去ブログ (2006~2016)
海外進出のためのリスク低減の施策とは?

海外進出はかなりハードルの高い「新規事業」です。 ましては、ベトナムのビジネス概況、市況、法制面、人材、利益確保、資金調達、管理手法など、日本とベトナムは似て非なるところも多く、なかなか踏み出せないことが多いです。 そこで今回は、海外進出をするにあたり、再度どのような事前準備が必要か、また事前準備と並行して行うべき施策は何か、リスクを限りなく低減させながら、進出を進める方法論に関してご紹介します。

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過去ブログ (2006~2016)
ベトナム人エンジニア2名が新入

4月より、ベトナムでのオフショア開発を行うために、弊社より2名のエンジニアの受け入れを開始したお客様に、先週末、訪問してきました。...

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過去ブログ (2006~2016)
JAPAN Dayでセミナーやります/ホーチミン工科大:11/27

来たる11月27日(土)にホーチミン工科大学で開催される「Japan Day」に急遽参加することになった。 このJapan day、毎年行われており、日本の文化や日本に関するセミナーなど、約3000人の来場者が いるということのようだ。 私は今回、セミナーを開催させていただくのだが、お題は「日本企業で働く」というノウハウセミナー。...

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過去ブログ (2006~2016)
ゲリラリクルーティング@ハノイ工科大

9月上旬、ハノイに出張してきました。 いやぁ?、東京も暑かったですが、私が到着してからはハノイも連日36-7度と日中はかなり暑い状況。 もちろん、格好はベトナムスタイルで、ジャケットは着ませんので、日本よりはその分、楽です。 今回はビジネスミーティングの最中、リクルーティングプロジェクトの一貫でハノイ工科大で、...

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