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【ニュース】ベトナム 国際定期旅客便は12月15日再開 帰国希望者が激増する?
ベトナム運輸省が日本を含む指定国を対象に国際定期便の再会を12月15日から再開する方針を出した模様です。ベトナム国内の新型コロナウイルス感染症の新規感染者は、12月に入って約13,000前後で推移していますが、年末年始やテト(旧正月、2022年は2月1日が元日)に向けて海外在住ベトナム人の帰国需要が高まっていたり、外国人のビジネスや観光目的での訪問需要も多く、収益を優先する展開に舵を切り替えた模様です。 -
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【ニュース】「外国人の新規入国制限の見直し」(概要)(令和3年12月1日現在) 出入国在留管理庁
変異株(オミクロン株)の感染拡大に伴い、外国人の新規入国制限の見直しに関する概要が、出入国在留管理庁より公表されました。 -
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【ニュース】入国停止は「当面1カ月」オミクロン株による全世界からの入国禁止について
本日11月29日正午辺りに発表があった新規入国の再禁止について、禁止期間は「当面1ヶ月」と岸田首相から発表がありました。 -
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【ニュース】カンボジア、ワクチン接種済みの外国人旅行者を隔離なしで受け入れ
弊社ではカンボジアマーケットは対象としていませんが、周辺国のタイ、ベトナムでの海外からの観光客旅行者の受け入れにも影響が出ると思いますのでシェアします。カンボジアのフン・セン首相は、ワクチン接種済みの旅行者を対象とした隔離措置を11月15日(月)以降すべて解除すると発表した。地元メディアの報道によると、そのニュースは14日(日)に配信され即時発効となった。 -
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【ニュース】ミャンマー、2020年初頭に外国人観光客受入を計画?
2021年2月に発生したミャンマー国軍によるクーデターから9ヶ月が経過しました。過激な民主化運動への迫害もありましたが、ここのところ平穏な状況が続き、10月からはパスポートセンターも再開し、海外労働許可証を得るための講習も再開されました。新型コロナウイルス感染症の新規感染者数も、2021年11月9日時点の7日間平均で、938人と低位で推移しています。この状況下で、ミャンマー政府は、2022年初頭から海外旅行者の受け入れを再開すると発表されました。 -
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【ニュース】ビデオ解説:技能実習生らの新規入国再開について「水際対策強化に係る新たな措置」
2021年11月5日に政府から発表された「水際対策強化に係る新たな措置」について、来日を待つ企業や外国人が、どのように対応するべきかを解説しました。 -
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【ベトナム】ホーチミン市、隔離なしの外国人観光12月再開へ
11月よりフーコック島など、一部の観光地で海外旅行者の入国を許可したベトナムで... -
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【ニュース】新しい水際対策による新規入国の概要について
これまでは、全ての新規入国者については、入国禁止となっておりましたが、11月8日(月)よりビジネス・就労、および留学・技能実習について、入国が許可されることになりました。ただし、昨年10月に入国が開始された時とは、かなりルールが厳粛になっております。 -
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【ニュース】インドネシア 首都をレベル2に引き下げ コロナ治療薬の使用準備も
インドネシアの首都ジャカルタの新型コロナウイルス感染対策の警戒レベルが下から2番目のレベル2に引き下げられました。7月〜8月は日本同様、市中感染が拡大し、日本人駐在員の死亡者も出ましたが、ここにきて急速に感染者数が減少し、1000人以下まで減少しました。これを受けて、警戒レベルも引き下げられ、徐々に制限も緩和されてきているようです。 -
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【オンラインLIVE】facebookでオンラインLIVEをミャンマー向けに実施しました
弊社のミャンマー向けのFacebookページで、初のオンラインLIVEを開催しました。 テーマは、日本での就職や仕事、在留資格、ビザ手続きなど、日頃思っている疑問や悩み、質問などを、全てオンラインで解決するという内容です。開始時間は15:00。ミャンマーとは時差が2時間30分あるので、現地では、12:30と食事時です。なので、最初の2−3分は全く参加者がいない状況で、この状態で30分持つかなぁ、と不安に思っておりました。しかし、3分も経つと、質問が続々と堰を切ったように入ってきました。
