ベトナム– tag –
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過去ブログ (2006~2016)
増加するサービス産業のベトナム進出(その1)
▶︎消費市場として注目され始めたベトナム市場 一人当たり実質GDPが1,500米ドルを超え(2012年)、都市部であるホーチミン市やハノイ市においては、その2−3倍と言われており、急激に消費市場としての存在感を出しつつあるベトナムで、小売・流通業、飲食業や美容業等のサービス産業の進出が顕著になってきている。... -
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社会人向け海外研修サービスを開始
ハノイ・ホーチミンでの社会人向けグローバル人材育成サービスを開始しました。... -
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【セミナー開催】サービス業のベトナム進出に関する 具体的事例と今後の可能性 :1/28(月)広島信用金庫主催
初の広島でのセミナーを開催します。主催は広島信用金庫様で、元々広島の方々は海外進出に積極的な土地柄ですが、製造業が大半を占めていました。しかし最近はサービス業の経営者からの海外進出の相談も増加しているということで、ベトナムを対象にサービス業の状況の紹介、またベトナム市場進出の事例なども紹介します。... -
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【セミナー開催】事例から見たベトナム進出 :9/26(水)横浜企業経営支援財団(IDEC)主催
2012/08/28 今回は横浜市に在籍されている企業への公的支援を行っている「横浜企業経営支援財団」の主催によるベトナム進出セミナーで講演をさせていただきます。 最近のベトナム経済の動向や、進出企業の傾向などを中心に講演をする予定です。ご興味を持たれている方は、ふるってご参加下さい。 ■プログラムと講演内容 【日時】平成24年9月26日(水)... -
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大型投資が集中すると予測される「5つの沿海経済区」
ここ1-2年で、エネルギー関連企業や重工業関連企業の進出のお手伝いをする機会が増えているのであるが、ベトナム政府も国内の景気浮揚、および対中国政策の一環として、南シナ海沿岸への投資促進を活発化させている。 その政策の一つとして、沿海経済区15カ所の中で、特に5つの沿海経済区を優遇する事を打ち出した。... -
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2011年12月19日に浜松商工会議所にて「ベトナム人材活用セミナー」を開催します
この度、ご好評いただいている「ベトナム人材活用セミナー」を12月19日に浜松商工会議所にて弊社主催で開催いたします。 外国人人材の活用は、国内若手技術者の減少、グローバル化経済への対応など、中小企業にも必要となる人材課題となっています。... -
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海外進出のためのリスク低減の施策とは?
海外進出はかなりハードルの高い「新規事業」です。 ましては、ベトナムのビジネス概況、市況、法制面、人材、利益確保、資金調達、管理手法など、日本とベトナムは似て非なるところも多く、なかなか踏み出せないことが多いです。 そこで今回は、海外進出をするにあたり、再度どのような事前準備が必要か、また事前準備と並行して行うべき施策は何か、リスクを限りなく低減させながら、進出を進める方法論に関してご紹介します。 -
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朝日新聞朝刊に代表武田のコメント記事が掲載されました
朝日新聞9月19日朝刊に 弊社代表の武田のコメント入りの記事が 掲載されました。 -
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ベトナム北部、貸工場で誘致合戦
ハノイ近郊で標準工場(レンタル工場=貸工場)への日本企業の誘致が盛んになっている。 やはり、東日本大震災の影響も大きいようで、「日本で生産するリスク」がより顕著となったことから、ベトナム北部が中小企業の進出ラッシュを支える受け皿になりそうだ。... -
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レストランとカフェを同時開店させた知人
ベトナムのビジネスをし始めてからの知り合いが、レストランとカフェを開店したという連絡が来て、出張の合間に行ってみた。 3年前から個人で米屋を開店し、朝から夜まで仕事をして貯金にいそしみ、昨年は自宅の近所に家を建て、学生向けのアパートととして、家賃収入も入るようになっていた。...
