ベトナム– tag –
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過去ブログ (2006~2016)
ベトナムがICT成長率、世界トップ10に!
ベトナムがインターネット・通信分野が、早いスピード成長していると、国際電気通信連合(ITU)が発表した。... -
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4月から本格化!携帯電話3Gサービス
携帯電話の3Gサービスが本格化し始めた。 4月2日に情報通信省が3Gサービス免許提供事業者を発表。 なんと、現在3Gサービスを提供しているS-Foneが・・・ 落選した。 15年の免許が認められるのはViettel、Vinaphone、MobiFone、EVN Telecom・HanoiTelecom(共同事業体)の4業者。 S-Foneと、昨年第7番目のキャリアであるロシア資本のG-Telは落選。... -
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英文メルマガ
最近、過去のベトナム企業の名刺を整理しておりましたら、かなりの数の名刺 が出てまいりました。 ご存じのとおり、ベトナムには「Nguyenさんだらけ」ですので、名刺を見てわか るように、1枚1枚、日付と本人の特徴を書いておりました。 そこに書かれてある個人的なメモを読んでいると、 「今、何をしているんだろうか」... -
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【告知】4/16 ベトナム企業との共催セミナー (東京/竹橋)
3/30に発表しましたベトナム企業との共催セミナーですが、正式に内容が決まりました。 今回のセミナーのポイントは、 ホーチミン市に拠点をおくベトナム企業Individual Systems(IVS)との共催です。 IVS社代表の浅井様は、ベトナム歴14年の大ベテランで、私からすれば、「ベトナムオフショア開発の生き字引」的な存在です。... -
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4/16 ベトナム企業との共催セミナー (東京/竹橋)
今回は、セミナーの案内です。 来る4月16日(木)に、久しぶりにオフショア開発に関するセミナーを開催します。 今回は、弊社主催ではなく、共催です。 それもベトナム現地企業とのジョイントで行います。 で、このベトナム現地企業ですが、ホーチミンに拠点を置いている、日本との関係が深いソフトウエア開発企業です。... -
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ベトナム国内郵便料金が150%アップ
個人的には、日本とベトナムでのクーリエサービスはよく使うが、ベトナム国内でのはがきや封書のやり取りはほとんどない。メールで十分事が足るためだ。 しかしこのご時勢に値上げか?と、少々疑りたくなる話ではあるが、どうも本当のようだ。 あるとしても、ハノイ⇔ホーチミン間でEMSを活用するぐらい。... -
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ベトナム版のブログマーケティング
日本ではある特定の商品やサービスについて、不特定多数のブログユーザーが、使い勝手や評判を掲載してアフェリエイトで稼ぐというブログマーケティングがあるが、ベトナムではちょっと変った方法で活用され少し話題になっている。 Yahoo!ブログ(現地ではブログYahoo!360)にある男性が、女性とであったことをブログにして、探し続けるという内容。... -
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ティーバッグならぬコーヒーバッグ?
前にベトナムコーヒーの記事を書いたが、それにまつわる話で面白い発見があったので記事にしてみる。 ホーチミン市に拠点をおくPhuong Vy Coffeeの一つに、Nam Viet Coffee というものがあった。 黒基調の重厚なパッケージで、 正直手をつけるには、重すぎる・・・・、 と、なかなか手をつけなかったのであるが、本日勇気を持って開封してみた。 -
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ベトナムに7つ目の携帯キャリア誕生
ベトナムには、現在6つのキャリアがあり、ご存知の通り、大手3社(Vinafone,Mobifone, Viettel)が大きなシェアを取っているが、他の3社(S-fone,EVN,HTmobile)は苦戦を強いられている。 こんな状況のベトナム市場で、7番目のキャリアが誕生するらしい。 キャリア名は、Gtel Mobile。 公安省直轄のGtelグローバル通信総公社とロシア2位の移動通信会社Vimpelcomとの合弁。... -
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【速報】FPTがベトナム全土にWiMAX構築
大きなニュースが飛び込んできた。 2/19の日経新聞の情報で、FPTが三菱商事とNECと共同で、次世代高速無線規格「WiMAX」の通信ネットワークを構築する・・・ とある。 ベトナムでは以前から、WiMAXに準拠した無線ネットワーク構築を進めるといわれていたが、日本企業と組んでやるところが、非常に大きなポイントだ。...
