こんにちは、アストミルコープです!!
前回に引き続き定期面談での様子をお伝えいたします!
今回は介護施設で働く方々にフォーカスしてみました。
どうぞご覧ください😊
現場での活躍と成長
今回、ご紹介するのは福島県の介護施設で勤務するEさんとKさんです!
二人は現在、職場の業務に慣れ、問題なく勤務しており、寮での生活も快適に過ごしているとのことです。
勤務シフトについては、お二人とも早番・遅番の両方を経験されており、幅広い業務に対応可能とのことです。
しかし、遅番は体力的に負担が大きいと感じることもあるようですが、日々の業務に真摯に取り組んでいます。
夜勤については、急変時の対応などを一人で行えるようになるまで入られていない状況ですが、
将来的に夜勤もこなせるようになることを目指しています。
数名の職員が退職し人手不足の状況にある職場で、
お二人が安定して勤務し貢献されていることは、職場にとって非常に心強い存在となっているとのことでした。
高い目標意識と日本語学習への挑戦
お二人より、※1介護福祉士の取得を目指しているとのことで、
「実務者研修を2年目に受講したい」という意見がございました。
上記を企業の担当者との面談時に確認したところ、
「実務者研修は3年目になってから受講してもらう予定」とのご回答をいただきましたため、
そのままお伝えいたしました。
お二人は少し安心したようで、引き続き頑張ると仰せでした。
勤務者が疑問に思っていることをすぐに解決することで、
安心して勤務できる環境作りに努めております。
また日本語学習については、12月に開催される日本語能力試験に向けて勉強に励んでいるとのことです。
勉強については、弊社Facebookページにて情報発信をしているため、
参考にするようご案内いたしました。
※1介護福祉士・・・介護分野では特定技能2号への移行制度はなく、特定技能1号のみ。
しかし国家試験である介護福祉士に合格することで、「在留資格:介護」となり、
日本で働き続けることが可能。(配偶者帯同も可能)
アストミルコープの変わらぬ支援
アストミルコープは、企業と外国人、双方に「幸せ」をもたらす雇用を支援することをミッションとしています。
EさんとKさんのように目標に向かって努力し、日本の現場を支える外国人材の活躍は、
まさに私たちの目指す姿です。
私たちは、外国人社員が日本で長く安心して働けるよう、
これからも四半期に一度の定期面談をはじめ、サポートをしっかりと続けていきます。
まとめ
いかがでしたでしょうか。
外国人材は、日本の経済成長と社会を支える上で欠かせない存在です。
アストミルコープはこれからも、彼らの日本での活躍を全面的にバックアップし、
企業と外国人材が共に成長できるような環境作りに尽力して参ります。
採用に関する相談事がございましたら是非、一度ご連絡ください。
下記より一度お問い合わせください。お待ちしております!!
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