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特定技能

【特定技能】技能測定試験オンライン講座の受講生8名が試験に合格しました

在留資格「特定技能」では、特定産業分野の「技能測定試験」に合格する必要があります。

アストミルコープでは、2021年4月より日本国内在住のミャンマーの方々向けに、特定技能「農業」「外食」「飲食料品製造」の3分野の試験対策オンライン講座を実施しています。
7月に飲食料品製造分野の技能測定試験が国内で実施され、オンライン講座を受講した10名のうち、8名が無事、技能測定試験に合格いたしました。

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【特定技能】オンラインセミナー実施の内容が現地新聞に公表されました(インドネシア)

土曜日の午前中の開催にもかかわらず、日本語学科生や元・技能実習生、日本への就職に興味がある学生など、参加者は約80名。
弊社のインドネシア人スタッフのミランティが終始、スライドを提示しながら説明をし、参加者も真剣な眼差しでセミナーを聞いており、非常に関心が高いように感じました。

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【特定技能】介護職のオンライン面接を実施しました

特定技能の14業種のなかでも、合格しなければいけない試験が3つある「介護」のオンライン面接を実施しました。 外国人の介護職は、EPA(経済連携協定)、技能実習、介護、特定技能と4つの枠組みで受入が可能ですが、専門知識を有 […]

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【特定技能】応募希望者向けオンラインセミナーを開催しました

定期的に開催しているインドネシア向けのオンラインセミナーを開催しました。 ラマダンの時期でもあるため、みなさん断食中ということで、参加者は多くないと思っていましたが、結局約70名が参加し、活発に質問をいただきました。

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【特定技能】農閑期は帰国ができる農業法人で4名内定

特定技能「農業」希望者と北海道の農業法人様と、オンライン面接を実施しました。北海道は積雪があるため、冬季は農閑期となります。 今回の応募者は、農閑期に一時帰国し、翌年、再入国をするという形での応募者です。

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【特定技能】技能測定試験対策 オンライン講座実施中

2019年4月に新設された在留資格「特定技能」では、「日本語能力試験」と14業界それぞれの「技能測定試験」の両方に合格した外国人に対して在留資格が交付されます。 日本語能力試験は共有条件ですが、技能測定試験は、それぞれ難易度の濃淡があり、合格率も30%~80%と幅があります。 そこで、技能測定試験の試験対策講座をオンラインで実施しています。 まずは、日本在住のミャンマー人の方々を対象に、「外食業」「飲食料品製造業」 で実施しております。

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【特定技能】農閑期は帰国?季節労働に関する調査結果について

特定技能外国人の受入の特徴として、滞在期間中に母国に帰国が可能です。 それで、今回インドネシアを対象に、1年のうち一定期間、日本で勤務し、残りをインドネシアで暮らし、また再入国をするという新しいワークスタイルに関する調査をしました。

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【特定技能】介護人材の紹介を開始しました

「特定技能」外国人の受入に関しては、 「飲食料品製造」 「宿泊」 「農業」 「外食」 の4産業分野での受け入れを行なっておりますが、新たに「介護」 も加え、希望者のご紹介を開始いたしました。

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【特定技能】ベトナムからの特定技能でベトナム政府承認の推薦者表提出が必須に(2021年2月15日以降の在留資格認定証明書交付申請に対して)

特定技能ベトナム人に関して、2021年2月15日以降、在留資格認定証明書を申請する場合、下記の手続きが追加で必要となります。

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【特定技能】入国制限直前でミャンマー、ベトナムの9人が来日しました

2020年3月からの新型コロナ感染症拡大による国際的な往来が禁止され、入国が延期されていたベトナム4名、ミャンマー5名がギリギリのタイミングで入国をしました。

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